暮らしのアルバムポータルサイト

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暮らしのアルバム
ご挨拶
暮らしのアルバム アルバムと聞いて何を思い浮かべるでしょうか。
アルバムには複数の意味があり、たとえば写真や切手などを挟んで納めるための本であったり、楽曲を数曲収めたCDであったりします。
暮らしのアルバムでは、こうした意味を持つアルバムを暮らしと絡めてご紹介して行きたいと思います。
写真を挟むアルバムは思い出を保存しておくための大切な本です。
ご家庭には必ずと言っていいほど存在します。現在では家庭用に小型カメラの普及も進んでいますので、動画で保存しているご家庭も多いでしょう。
データにするか、出力してあるかで違いはありますが、総称としてはアルバムと言って良いでしょう。また、CDのアルバムですが、こちらは5曲以上収録されていれば日本ではアルバムとされているようです。
このように私たちの暮らしの中にはアルバムは無くてはならないほど、根付いているものなのがわかると思います。
上記の2つの意味で、アルバムをどちらか1つでも持っていれば、このホームページでその補完方法や、作り方などアルバムに関する知識を高め、暮らしに役立てて頂きたいと思います。
もちろん、どれも持っていない方も、その重要性を見出して頂き、ぜひ活用する方法を学んで頂きたいと思います。
暮らしの中で大切なものを今一度見つめ直すきっかけにして頂ければと思います。

生きていると何気ない毎日の中に楽しい思い出がたくさんできて行きます。
そういった日常の喜びは意外と記憶の片隅に追いやられて、意識していないと忘れてしまいがちです。
せっかくの大切な思い出が消えてしまわないように暮らしのアルバムを作る事をお勧めします。
家族との食卓や、庭いじりなどの何でもない日常を写真にとって、自分たちの幸せを形として残していく事は、生活の再確認になります。
もし、自分が亡くなっても、後に残る家族にとって、こんな風景があったなと思いだしてもらい、悲しみを慰める事が出来ます。
自分にとって、どんな風景が喜びや幸せであったかを伝える事が出来るのも暮らしのアルバムの良いところです。
生きている間でも、特別な旅行や行事が楽しいのはもちろんだけれども、自分にはこんな日常の風景が幸せなんだ、と伝える良い手段になります。
日常を共有する家族同士が幸せを感じる瞬間を共有するのはとても良い事です。
一人で出かけた時に心に残る風景があれば、それを写真にとって大切な人に見せることで、想い出の風景のおすそわけをして思い出を共有する事も出来ます。
心に残る風景をお土産にするのは素敵な事です。
是非暮らしのアルバム作りで大切な人との絆を深めてみましょう。

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